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遊びながらお口の運動
仁愛会歯科 Blog

こんにちは!

仁愛会歯科学芸大学クリニック衛生士の山崎です!

 

2歳8ヶ月の娘のトイレトレーニングを今月から始めました🚽

 

なかなかトイレに連れて行くのが難しく

トイレに行くよ!と伝えても

ちょっと待って、今おもちゃで遊んでるの!

 

と断られてしまいます(笑)

 

困ったなと思う反面、もう大人と同じような言葉で喋れるんだなあ〜と感心しています。

2歳半から言葉の急増期と言われていて、語彙数が200〜400語くらいまで増えるようです!

娘もお話が好きで言葉でコミニュケーションが取れることが楽しいのかなと感じます。

 

 

普段から、何気なくおしゃべりしている私たちですが、一つ一つの音を発音するために 口を開ける時の 大きさや形、舌の位置など 微妙な違いで 音を使い分けて発音しています。

そういった発音に必要になってくるお口の運動を高める遊びをご紹介します!

 

 

さくらんぼ真似っこあそびさくらんぼ

お子様が自分の口や舌の動きに注目をすることはとても難しいことです。

「お口を開けたまま、舌を出して・・・」なんて

頭で考えたことを、実際に動かしてみることは難しいものですよね。

 

『相手の動きを真似っこする』ことは

自分の身体の動かし方に注目する大切なことの一つです。

ある程度、月齢の高いお子様には、 “あっぷっぷ”や“あっかんべー”など

顔の動きを、真似っこしてみるのもおすすめです!

 

 

 

 

 

 

 

 

歯の並びや、舌や粘膜の状況も発語に影響を与えることがあります。

気になることがあればいつでもご相談くださいね!

 

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