ブリッジ治療とインプラント治療の違い

ブリッジ治療とインプラント治療の違い

ブリッジ治療

ブリッジ治療

ブリッジ治療とは、歯を失った部分の前後の歯を削り、それらの歯(支台歯)に一体型の連結冠を被せて歯の欠損部を補う治療法です。歯を失った際の治療としては、最も一般的な治療です。
入れ歯のようにガタつかず違和感が少ないという利点はありますが、支台歯となる歯が削られてしまう事で虫歯になるリスクや、噛む力を支える負担が増え歯根が折れるリスクなど、歯の寿命を縮めてしまう場合があるという欠点もあります。

治療期間

およそ1~3ヶ月

インプラント治療

インプラント治療

インプラント治療なら、周囲の健康な歯を削る必要がありません。またブリッジ治療とは違い、抜歯した部分に人工歯根を埋め込むので噛む力を支える負担が均等にかかることにより、周囲の歯を傷めにくいという利点もあります。

ただし、インプラント治療には、保険が適応されませんので、治療費用が高くなってしまうことや3~6ヶ月という治療期間の長さが、欠点となってしまいます。

治療期間

およそ6ヶ月

仁愛会歯科とは

仁愛会歯科とは

仁愛会歯科は、東急線沿線(用賀/目黒/学芸大学/自由が丘/武蔵小杉/日吉/綱島/綱島駅前)にある歯医者です。当院では、歯科医師が治療内容をきちんとご説明したうえで、最善の治療を行います。毎月6,000名の患者さんが来院されています。(2019年実績からグループ全体での延患者人数、訪問診療を含みます。)

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