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仁愛会歯科 Blog

 

まだまだ冬(○¨○)

こんにちは。
日吉クリニックの横山です。

お正月休みも終わり、もうすっかり日常に戻りましたね。

皆さんお休みはゆっくりできましたか?

明日は雪が降るみたいですね!

まだまだ冬が続くので体調に気を付けてくださいね(・v・)

お口の定期健診にも来てくださーい★

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日付:  カテゴリ:日吉, 未分類

矯正が終わりました(‘ω’)

こんにちは。綱島駅前クリニックの西原です。

 

私は先日までマウスピース矯正(スマイルトゥルー)を行っていました!

小学生のときにも矯正をしていましたが、段々と前歯の隙間が開いているのが気になり、マウスピース矯正を実践してみました。

 

小学生のときの矯正期間は4年かかりましたが、

今回は前歯を閉めるだけだったので、半年で治すことができました!

マウスピースを日中つけているので、食事のときに外さなければならないのですが、

透明のマウスピースなので、目立たず見た目は普通の歯に近いです。

 

1度矯正していた方も気軽に出来ますので、

ぜひ綱島駅前クリニックへ相談にいらしてください( •̀ω•́ )و✧

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日付:  カテゴリ:綱島駅前

学芸大学クリニックからのお知らせ

あけましておめでとうございます。

学芸大学クリニックの田中です。

皆様お正月はどのようにお過ごしでしたでしょうか。私は愛犬を連れて実家に帰省したり、観光したりと有意義な時間を過ごすことが出来ました。

今年から学芸大学クリニックのみ診療時間が変更となりますので、お知らせいたします。

地域の皆様より、平日も19時からなら来院出来るのに、といったお声を多数いただきまして、今年から平日のみ診療時間を30分延長して19時30分まで診療を行うことに致しました。代わりに木曜は休診となりますので、ご理解いただければと思います。今までなかなか通えなかった方にもご利用いただければ幸いです。

*この診療時間は学芸大学のみとなりますのでご注意ください。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

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日付:  カテゴリ:お知らせ, 学芸大学

マウスピース矯正

明けましておめでとうございます!

目黒クリニック海老沼です。

 

私事ですが、マウスピース矯正を始めて3ヶ月が経ちました。

 

始まる前は不安もありましたが、順調に進んでいます!

特に食事や歯を磨く時は装置を外せるので、心配していたよりはストレスも少ないですし、まだ虫歯も出来ていません。

 

 

マウスピース矯正に興味のある患者様、実際に使用しているスタッフも何人かいるので不安に思う事や質問あれば気軽に声をかけてくださいね!

 

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日付:  カテゴリ:未分類

謹賀新年

昨年中は格別の御厚情を賜り厚く御礼申し上げます。
本年も仁愛会歯科スタッフ一同、皆様にご満足頂ける診療を心がける所存でございますので、宜しくお願い申し上げます。

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日付:  カテゴリ:事務局

年末年始休診のお知らせ

誠に恐縮ではございますが、12月29日(日)~1月5日(日)までの期間を年末年始休診とさせていただきます。

<上記期間中の歯科に関するお問合せ先>

横浜市歯科保健医療センター 045-201-7737

中原区歯科保健センター 044-733-1248

東京都医療機関案内サービス「ひまわり」 03-5272-0303

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日付:  カテゴリ:お知らせ

知覚過敏症のための歯磨き粉

こんにちは、自由が丘クリニックの前田です。

歯がしみることを不自由に感じていらっしゃる方は肌寒い季節になっても多いのではないでしょうか。

虫歯もしみる症状は発現しますが、知覚過敏症も歯がしみる症状を生じさせます。

 

自由が丘クリニックではシステマセンシティブソフトペーストを販売しております。

 

しみる症状を緩和させる硝酸カリウムと、しみている部分に蓋をする乳酸アルミニウムの2種類の成分が配合されているので、違う製品をお試ししてあまり効果を実感できなかった方にもオススメです。

 

他の医院で販売されているメルサージュヒスケアにも、しみる症状を緩和させる2つの成分が入っていますので、お悩みの方はスタッフにご相談ください。

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日付:  カテゴリ:自由が丘

わたし矯正治療はじめます(裏側矯正 リンガルブラケット)

こんにちわ!

仁愛会歯科 用賀クリニック、矯正歯科担当の山口です。

今回は、スタッフの方で矯正治療を始めることになったので、その経過をご報告したいと思います。

まずは初診(相談)ですね。ここでは簡単にお顔とお口の中を拝見させていただき現在の状態で使える装置、期間、料金等についてご説明いたします。

初診(相談)では簡単に見ただけなので、実際に矯正治療を開始するには精密検査を行いより具体的な計画を立てていきます。

検査項目はお顔、お口の写真、上下の型取り、レントゲン写真とうが必要となります。

検査で取らせていただいた資料から以下について見ていきます。

左から正面顔面、Smile、側貌(横顔)の顔面写真になります。

正面:左右のお顔の対称性

Smile:笑った時の歯や歯茎の見え方、お顔の真ん中と上下の歯の真ん中との調和

側貌(横顔):E-lineからの唇の突出感(E-lineとは人の側貌(横顔)を評価する一つの基準とされ、このライン内に入ることが美しい口元とされています。)

この患者さんの場合、お顔左右の対称性、歯や歯茎の見え方に問題はないですが上下歯列の真ん中のズレ、下口唇のわずかな突出が認められます。

次にお口の写真、模型から

凸凹の状態、上下歯列の真ん中のズレ(実際に何mmずれているか等)、上下のかみ合わせなどについて見ていきます。

この患者さんの場合は前歯(前から2番目の歯)と左下の奥歯のかみ合わせが逆になっています(通常は上の歯が下の歯の外側にあります)。また下の奥歯が上の奥歯と比較し前方に位置してます。

次にレントゲン写真です。

お口全体のレントゲン写真です。歯の根っこの状態や虫歯や詰め物、歯を支えている骨の状態について調べます。

この患者さんの場合、根っこや骨に問題はないようですが左上の一番奥の歯の神経がなく人工的なかぶせものになってます。

矯正治療では、凸凹が強い方や口元の突出感を気にされている方は歯を抜いて治療を行うことがあるのですが、その時に抜く歯としては治療上有利な歯や寿命が短い歯を選択していくため重要な検査になります。

次に横顔のレントゲン写真です。

この資料からは歯の土台の骨の上下のバランスや土台と歯の位置関係、角度などを検査します。

この患者さんの場合、上下のバランスや歯の位置、角度には問題がないようです。

以上の検査結果を患者さんにお伝えするのが診断になります。

診断では具体的にどのような方法、装置、期間、料金について説明を行います。患者さんの状態、希望によっては先に挙げた問題点をすべて治せるわけではないので歯を抜くのか抜かないのか、使う装置や治療期間などをよく相談しご納得いただいた上で治療開始となります。

上記の内容から、この患者さんの問題点としては

①上下歯列の真ん中のズレ

②上下のわずかな凸凹

③上の奥歯に対して下の奥歯が前方に位置している

③の奥歯の前後的なズレを治すためにできた隙間を利用し①②のズレの修正を行うこととしました。

装置は見えづらい裏側の装置をご希望されましたので次のブログで装置についてご紹介したと思います。

毎月第一土曜日に無料相談を行っています。興味がある方ぜひぜひお待ちしております。

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日付:  カテゴリ:用賀

口腔ケアは大事!

こんにちは!綱島台クリニック受付の保良です♪

今年も残すところ1か月を切りました!1年が経つのは本当に早いですね(;’∀’)

さて、今年も色々なニュースがありましたね。私が印象に残っているのは芸能人の堀ちえみさんの口腔癌関連のニュースです。何故このニュースが印象に残っているかと言うと、実は私も癌なのですΣ(゚Д゚)ガーン

今は医療が発達しており仕事をしながら治療を受ける事が出来ます。それでも休みがちになってしまいますが院長はじめ、スタッフの助け、患者さんの励ましの声でなんとか挫けずに頑張れています。

癌の治療で頭に浮かぶのは抗がん剤ではないでしょうか。この抗がん剤、昔に比べて副作用がだいぶ軽くなったそうです。実際私も重篤な副作用に悩まされる事はないのです(‘ω’)そして副作用の種類も色々ありますが、よく耳にするのは口内炎です。抗がん剤治療中の人は骨髄抑制といって、細菌に対する体の免疫力が低下してしまいます。がん治療中の吐き気やだるさなどで口の清掃が難しくなり細菌が増えると口の感染症が起こりやすくなるそうです。

ですが!(/・ω・)/私は抗がん剤の影響で口内炎が出来たことはないのです!もちろん体質や個人差はあると思いますが(;´・ω・)定期的な歯の清掃をしてもらっていたお陰だと思っています♪自分で磨いているつもりでも、プロに診てもらうと全然なんですよね(;´・ω・)定期健診は虫歯や歯周病の予防にも繋がりますし、癌などの早期発見にも役立ちます。最低でも年に1回は検診を受ける事をお勧めします♪年末は予約も混み合ってきますので早めの受診をお勧め致します(#^^#)

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幼稚園検診

こんにちは! 日吉クリニックに勤務しております歯科医師の前山です。

 

最近朝晩の冷え込みが激しくなってきておりますが、皆様体調崩されたりしていないでしょうか?

 

 

さて先日、日吉クリニックでは港北区の幼稚園検診を行いました。

 

 

元気いっぱいな園児たちが笑顔で出迎えてくれて、こちらのテンションもあがります。

 

 

まずはお口の中のチェックです。

 

 

0~6歳の園児たちがいます。

 

 

年齢が上がるに連れ泣く子も減ります。

 

 

ハキハキと自分の名前を言える子もたくさんいました。

 

 

お口のチェックが終わったら次は紙芝居です。

みんなとても熱心にみてくれました。

 

 

最後に歯の汚れを染め出す「赤染め」をしました。真っ赤になった歯をみんな一生懸命に磨いてくれました。

 

 

今回の幼稚園検診に行ってみて感じたことは、一昔前に比べると虫歯がある子供がとても少なくなってきているということです。

 

 

子供の虫歯が少なくなってきたことの一つのきっかけは、国が1978年に小学校教員向けに指導書を作り、児童の生活改善に乗り出したことです。

 

 

このころから小児専門や虫歯の予防・指導に力を入れる歯科が増え、「乳歯は生え代わるから虫歯でもいい」という古い常識も変わりました。

 

 

親の意識の変化もあります。学校の取り組みに加え、育児雑誌などが子の磨き残しを親が確認する「仕上げ磨き」を推奨したことが影響しています。

我が子が虫歯では恥ずかしいと、母親の予防意識が高まりました。

 

 

それに加え、フッ素入り歯みがき粉の登場も子供の虫歯の減少に大きな影響を与えています。

 

虫歯予防のフッ素塗布には、低濃度のフッ素を自宅で塗布する方法と、高濃度のものを歯科医院で塗布してもらう2種類の方法があります。

 

歯科医院でのフッ素塗布は3か月〜6か月に1度、定期的に通院して受けるのがおすすめです。

定期的な検診やチェックと組み合わせて、上手に塗布を受けるようにしましょう。

 

 

何かわからないことがありましたらお電話でも結構ですのでお気軽にご相談下さい。

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